47年前に予言されていた現代の世界

今回は政治の話です。
ブログで政治の話をするのは初めてです。
今の日本や世界は過去にないぐらい問題が山積みです。

日本は医療費は40兆円を超え、国民のほとんどが病人です。
過去のデータと照らし合わせると国民数は減少しているのに対して異常な数です。この数字は誰も病気が完治していないということになります。なのに病気になった原因は追究せずに新薬の開発と医師不足のみにフォーカスを当てています。これでは医療費が削減できるわけはありません。

待機児童はどうでしょうか。
保育所が足りないということにフォーカスを当てていますが、昔の日本はそもそも共働きなどほとんどありませんでした。なぜ共働きを強いられるようになったのか?離婚が増え、シングルマザーが多くなったのも原因でしょう。
過去の日本や、うまくいっている他国と照らし合わせ「なぜ」という原因を炙り出さない限り全てが対症療法であり、根本的な解決には導かれることはないでしょう。


有名なリチャード・デイ博士の1969年講演内容です。
箇条書きにしてありますが、まさに、現代の日本そのものです。
リチャード・デイは未来に何が起こるのかを知っていて、次世代の医学のリーダーになることを保証されている医学生に向けて講演しました。
リチャード・デイはシオニストの手先のような人物で、講演内容はシオニストが世界中の人類に対して、どのようなことを計画しているか、どのように実行するかまでも暴露した内容です。
つまり今の社会は、計画的に目指して実現できた世の中であり、シオニストが目指した社会そのものです。

日本にもシオニストは大勢います。
原子力ムラや医療ムラと呼ばれる政府の御用学者や大企業もシオニストが多いと言われています。
自民党でも2つの勢力があり「清和会」と「経世会」の2大派閥に分かれます。
「清和会」は福田、小泉、安倍晋三でありシオニストです。
「経世会」は角栄、竹下、橋本、小渕であり日本独立を重視しています。

この元となっているテープはYouTubeで聴くことが出来ます。本当は6個ありますが最初の一つだけ載せます。
残りの5つは興味があったら調べてみてください。

New Order of Barbarians 1/6

 

人口調節-子供をもつことの許可
セックスの目的の切り替え-生殖なしのセックスとセックスなしの生殖
性教育と世界政府の道具としての若者を肉欲に耽らせる
人口調節として堕胎に補助金を出す
同性愛の推奨
安楽死
老人を排除すること
人口調節の1つの方法としてガン治療の抑制
暗殺の一つの方法としての心臓発作
思春期を早めるための教育
すべての宗教の混合
キーワードの改定による聖書の変更
洗脳の手段として教育の再構築
学校により長く置くこと、しかし、生徒には何も学ばせない
情報にアクセスすることの制限
学校をコミュニティーの中心にすること
図書館からの焚書
社会的無秩序を増大させるための法改正
市街地に無法地帯を生み出すための麻薬の乱用の推奨
アルコール乱用の増進
旅行の制限
監獄の増大の必要性と監獄としての病院の利用
精神的肉体的安全性を無くする
社会を管理するために犯罪を利用
アメリカの工業的優位の後退
社会的ルーツを引き離す経済
社会工学と変化のための道具としてのスポーツ
娯楽を通じてセックスと暴力の推奨
IDカードやマイクロチップの埋め込み
食糧のコントロール
天候のコントロール
科学的研究の偽造
テロの利用
TVを利用して洗脳する
全体主義的世界システムの到来。
などである。


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