子供のおねしょ


「真弓定夫と内海聡のどこまで話そうか」
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【明日の予告】
5/10 「子どものおねしょについて」

【提供:還元陶板浴 虎杖伝説の里のエコパラダイス㈱】http://www.kangentoubanyoku.jp/honten.html

病気ではない。自然現象。

思春期を過ぎていて、
極端な事があれば医師に相談するのも悪くはない。
ただし、薬を飲むのはどうかと思う。

おむつの時に話したのと同じようなことになるが
本人が漏らしたときに不快だと思える状況にしておく事が大事。

ぬらしている、不快だという感覚がなければ
改善しようという気持ちが起きない。

いつまでも紙おむつを使ったりすれば
おねしょをする子どもになる確立が上がる。

道具で止めようとしようとする発想そのものがどうかと思う。
西洋の薬はもとより
漢方薬の使用もどうかと。

自分で察知する力をはぐくむ事
何かを使って助けてあげようとすればするほど
脱却の道から遠くなる。

小学校入学する時
紙おむつを使っている子どもは増えている。
特に男の子に多い。

砂糖は体を緩ませる作用をする。
食べ物の影響、空気の影響も大きい。

紙おむつ、「さらっとしていて良い」と思うこと自体が
貧弱な発想だと思えないことが問題。

生れた日から「おまる」を使い、おむつなしで育てる人もいる。
段々とやって行くうちにタイミングがわかるようになる。

布おむつを使うより楽で
おむつ離れも早い。

内海先生は、子ども誕生当初は気づかず、知らずで
毒親をやってしまっていた。

ワクチン、粉ミルク、紙おむつ、哺乳瓶の消毒。。。

そういう人の方が圧倒的に多い。
洗脳されてしまっている知識。

企業は自ら姿勢を変えようとはしないので
市民が行動を変えないとこのままが続く。

商品が売れなかった企業も変わっていくと思う。

詳しくは番組を聞いてみてくださいね。


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