あなたの飲み続けている「薬」は本当に健康のためですか?

小倉譲先生の投稿です。

結局のところ「健康と」言うのは「自分で知識をつけ、抑圧に打ち勝つ忍耐力をつけていく」しかないと思います。
まさに人生の目的そのものです。
先ずは知識をつけていく事をお勧めします。
本を読み、信じていた常識を疑い、自分の誤った行動を認め反省することが出来れば奴隷でなくなることでしょう。
何の本を読めばいいか?当院にある「おすすめ書籍コーナー」を見てください。
本だけチェックしに来院されても結構ですよ。
12651135_941332112617209_6874372890934269593_n[1]
今飲んでいるその薬が、あなたの未来にどう影響するのか考えたことがありますか?

未来を推測するために、過去のことを考えてみましょう。

私たちはかなりの量の薬を飲んできました。生涯で1万錠を超える薬を飲んでいる人も少なくないでしょう。1回2錠(1日6錠)を5年間続けたら、それで1万錠を超えます。
過去のおいて、それくらい飲んでいる人の現在の健康状態はどうでしょう? あそこが痛い、ここが動かない、そこが重い… etcと言っている人の方が圧倒的に多いことが分かるでしょう。薬は問題を解決していません。それどころか多くの問題がどんどん生じてきていることも分かるでしょう。

なぜ、そのようなことが起きるか? それは「薬を止めたとしても、薬は体内に残留し続け、なにかの拍子にそれが再活性化してくる」という事実に基づきます。

痛い、動かない、重いというのもかつて飲んだ薬の影響であるなんて誰も考えないでしょうが、残留薬物を体外に排出した後、そうした痛みや重さがなくなるという事実が幾多も起きていることを考慮すると、いかにそうした薬の影響が大きいかが分かるでしょう。

ここで未来に目を向けてみると、今飲んでいる薬が5年後・10年後の痛みや重さの原因となることがあるということを知っておくべきだということです。

ただここで絶望する必要はありません。解決策はあります。
http://dntokyo.com/eshop/products/detail.php…
上記の本に示されている解毒方法を書いてある通りに実践することは、薬の影響から抜け出す大きな原動力となるでしょう。

皆さんがどう評価するかは皆さん次第ですが、事実としてこれをやった人々の多くが、かつての薬の影響から解放されている事実は見逃すことはできません。

近年では薬のみならず、農薬・殺虫剤・合成洗剤・食品添加物・防腐剤・フッ素・排気ガスなどの化学物質が体内に蓄積しているわけですから、こうしたものもおまけに洗い流せれば、それだけでも大きな向上を感じることでしょう。

やる or やらない は皆さん次第ですが、やった人だけが達成できることであることは間違いありません。もちろんやる前にしっかりと勉強をして完全な理解のもとでやる必要があります。


コメントを残す