Giverを選択する人生観


世の中はgive & takeで成り立っている。
と学校や親などから教わった人も多いかもしれません。
でも、これだとTakeが多くなっちゃうんですね。
何でも欲しがる「クレクレ君」が多いのも、そのあたりの教育がうまく行ってない証拠なのではないかと思います。


世界NO1コーチと言われるアンソニーロビンズの教えはいつも勉強になります。
毎日メールが送られてくるのですが今朝届いたメールをご紹介させてください。


アンソニーの言葉の一つに
こんな言葉があります。

“The secret to living is giving.”
「生きる秘訣は与えることだ」

多くの場合、
与えてもらう方が、
嬉しいし、楽だから、

誰かから何かを
与えてもらうことばかりを
考えてしまいます。

例えば、

仕事を与えてほしい。
食べ物を与えてほしい。
幸せを与えてほしい。

もちろん求めること自体は
悪いことではありません。

しかしながら、
本当に質の高い人生を
送りたいのならば、
「与える」という行為が大切です。

与えると聞くと、
多くの人は物質的なものを
与えることを想像します。

だから、
自分には与えられるものがない。

と考えがちです。

ここで言っている与えるものは、
いわゆる物質的なものに限りません。

感謝だったり、愛だったり、
安心感だったり、喜びであったり、

感情的なものも含まれます。

そう考えると、
あなたは何を与えられるでしょうか?

例えば、
家族に感謝を伝える事かもしれません。
同僚に安心感を与える事かもしれません。

あなたが何かを与えることができると
少しずつ人間関係が良い方向に
動いていきます。

これ以外にも
アンソニーは人生の質を
上げるためのノウハウを
たくさん持っています。


あなたの成功を応援しています。
Live with passion!

私たちも変わるべきだと思います

今は変革、改革の時代だと言われています。
世界の流れが変わってきています。 
私たちも変わるべきです。
それも人に言われる前に自分の意志で。

 

ある人の投稿を載せておきます。
睡眠薬で有名なデパスです。
依存症になることで特に有名です。
海外ではあまり使われていません。日本での需要は世界一かもしれません。
筋弛緩効果があるので「歯ぎしり防止」として処方されることがあるらしいです。
デパスは依存性があります。
デパスなど薬での睡眠はノックダウン睡眠といい普通の睡眠ではありません。
それでも日本の大学教授の中には依存を認めてはいるが安心だからいくら飲ませても大丈夫という教授もいます。
依存を引き起こす薬物は安全なのでしょうか?
それでも信じてデパスを飲むのを私は止めたりしません。
大学教授の偉い先生が言うことだからデパスを飲むという人を私は止めたりしません。
欲しくなるから飲むという人を私は止めたりしません。
自分の意志で決めているのならそれでいいと思います。
でも、「私はやめたい、変わりたい」という願いを持つ人にはそれを支えてくれる人や医療機関は存在します。
今変わるのか?それとも変わらざるを得ない状況になってから変わるのか?
そこも人生観だとおもいます。


「ここから投稿です」

引きこもり、企業メンタルヘルス、震災などの問題に取り組んでいる池上正樹さんが、精神医療の問題と絡めて取り上げてくれました。こちらにもアップしておきます
http://diamond.jp/articles/-/15355

デパスについて
私の中では最も依存しやすいベンゾ系であり、最も麻薬に近いベンゾ系というイメージである。知識もなく依存しやすい性格の人がこれを使いだすと、まず止まることがない。あっという間に一日量5mgとか6mgとかに達する。ヤクが切れてくる感覚がもっともわかりやすいベンゾ系である。これを睡眠薬に使うという話が昔はあったそうで、私も一時そうしていた時期もあったが、結論を言うとアホな話でしかなかった。導入にはいいかもしれないが一生飲み続ける羽目になるし、飲むことで途中覚醒が増す話もよく見かける。酒を飲んで寝ると途中で起きてしまうのと似たようなもの。もはやどんな譲っても使えないベンゾ系である。それでも欲しがる人にはどうぞと出しているが、ヤク中になりたいのが日本人のサガという代名詞がデパスだろう。

二重顎やほうれい線でお悩みの方に・・・

 

おはようございます。
新潟は台風の影響をあまり受けていないようですね。
ありがたいことです。

・二重あご
・ほうれい線
・笑顔が良くない
・いびき・無呼吸症候群
・口呼吸
・お口ぽかんのお子さん
などでお悩みの方へオーラルアカデミー商品の紹介です。
これらの器具で筋機能トレーニングで悩みを克服していきましょう!

 

これらの商品はオーラルアカデミー会員の当医院で購入可能です。

仕事の考え方

船瀬先生の記事を載せたので、最近感じたことを一つ。

私は虫歯などはならないことが普通だと考えています。
ですので、最初に患者さんには原因と結果を理解してもらい、二度と虫歯等にならないようにという思いから説明だけで終わりにすることがほとんどです。

時々、患者さんからこんなことを言われます。
「先生、そんなことを教えてくれたら商売あがったりじゃないですか!」

私はその人を治したいという気持ちの先に「世界を変えたい」という思いがあります。
正しい知識を身につけて行動してくれて良かったと感じたら、自分の身の回りの大切な人を助けることができます。
間違った知識を身につけたら自分はもちろん家族や他人も不幸にしてしまいます。

仕事をすることが社会貢献ではありません。
間違った情報を拡散してしまうと社会貢献にはなりません。

私の信じている理論や考え方は大学では教えてくれないことばかりです。
私が説明している内容に反発する人は多いです。
でも自分の自己正義を手放す勇気をもって素直に受け入れると新たな道が開けてくるものです。

私はますます成長して行きます。
ちっぽけな自己正義を手放す勇気を持ち合わせています。
私は仲間と共に世界を変え続けます。

 

何を言うかより誰が言うか。

日頃思うのですが、どんなにいいことを言っても「話の内容」よりも「話をしている人」のほうが重要視されるということ。
例えば大学教授やTVに出てくる御用学者が間違った発言をしても、ほとんどの人は無条件で信じてしまうということ。
情報弱者か本物を見極める力がないのか。
見極めやすい方法の一つに発信者の真の目的、隠されたメッセージを知る力をつけることです。
これができてくると、どうでもいい健康情報や学会は行く気が無くなります。(だって嘘だから)

今回は内海聡先生の投稿をそのまま頂戴いたしましたが、最後の方に「ちなみに虫歯が口の中の菌で起こるというのも部分的には嘘ですが」とありますが私も同意見です。 虫歯の発生原因が間違っているので、いつまでたっても虫歯の撲滅には至らないわけです。

メタボリックドミノが正しいと仮定するならば、虫歯と歯周病の原因は「菌」じゃないよね?

 

腸内細菌が体にいいという嘘  内海聡先生

日本人がよく言う代表的な嘘に腸内細菌は体にいいとか、善玉菌は体にいいとか、発酵食品は身体にいいなんて嘘がありますね。もし単純に発酵食品だけが体にいいのなら、なぜ江戸時代以前の日本ではあれほど早くヒトが死んでいたのでしょうか?まあ、他にも要素は沢山あるのですが、とにかく日本人は何かにすがるのが好きなので、腸や菌が健康とか肌とか美容に関係しているとはわかっていても、腸や菌をどうとらえたらいいかの基本を知りません。

これは単に菌が良いとか悪いという話ではありません。たしかに菌という存在自体は健康というキーワードに対して、一定の意味は持つでしょう。腸は消化だけでなくホルモン分泌、免疫調節、造血機能などさまざまな機能を備えていることも事実です。そもそも腸は脳よりも先に作られる臓器であり、働きは脳に匹敵します。そして昨今死因の第一位は大腸癌が多いですが、腸の機能を落とす生活ばかりをしているからになります。

腸内細菌は説にもよりますが数百兆個とも言われています。腸内細菌と言えば善玉菌とか悪玉菌とか言われますが、これが一番の嘘概念です。つまり発酵食品は摂れば摂るほど体にとっては悪いことであり、ビフィズス菌を摂れば摂るほど体にとっては悪いことであり、乳酸菌を摂れば摂るほど体にとっては悪いことであり、万能酵母菌なんてものは論外中の論外なのに日本人は頼ってしまうわけです。これらは確かにその時だけ病気が良くなる可能性はありますがね。

人間の便には1g当たり1兆個の細菌がいるといわれ、便の量自体も減っていることが統計的にわかっていて、ある説では戦前は一日平均300gで現代は200g~150g程度に便も減っています。皮膚は洗い過ぎれば洗いすぎるほど病気になることもわかっており、あるデータでは皮膚病の1/3は洗い過ぎだったそうです。O-157は米、日、仏、英、カナダ、北欧等の清潔な国にしかありません。ちなみにうんこというのは食べカスではなく腸内細菌の死骸と腸粘膜の死骸が大半です。

では腸内細菌がどうとか善玉菌を摂ると健康になるとか発酵食品を摂ると健康になるとかの、何が嘘なのでしょう。これは生物体をよく観察すればわかることですし、腸が善玉菌だらけだと病気が増えるという研究がちゃんとあります。さらにいえば「生きたまま腸に届く」などは最低の極みであり、それが大企業の商品であれマルチなどで売っているカプセル入りの菌製剤であれ、すべて体に悪いということになります。本来口から入るビフィズス菌が生きたまま腸に届くわけありません。胃酸で殆ど全部死にます。

ちなみに中南米やメキシコ人の便は大きいというデータがありますが、彼らは世界でも有数に食物繊維を多くとっている一つ民族です。食物繊維は腸内細菌の餌であり便が大きくなる、便の大きさと自殺率が反比例しているとも言われます。そうすると菌が多く自殺率が低いなら結構なことではないかとなりそうですが、事はそう単純ではありません。たとえば中南米やメキシコは自殺率は確かに低いですが他殺率がきわめて高いのです。

この要因を腸内細菌だけでは説明できませんが、研究にてらしてだけ考えるなら菌が多いほど人を殺すことになります(というより他罰的になる)。腸内細菌が脳内ホルモンの前駆物質を作っているということに関係しているといいますが、これは私が研究してきた精神薬や麻薬や覚せい剤の話になり、セロトニンやドーパミンというのは非常に危険なホルモンであることを忘れてしまっているのです。同じじゃありませんがこれらのドラッグや精神薬と腸内細菌でさえ共通項があります。

では逆に腸内細菌がないといいのかというとそんなわけではありません。腸内細菌がいるマウスといないマウスの実験では、腸内細菌がいないマウスは非常に攻撃的になることがわかっています。ただ、こういうのを研究者がみると攻撃的=悪としかとらえませんが、攻撃的にならない=奴隷であるとも表現できますので、ここにさえ善悪はないのです。こういうところは、日本人の奴隷ぶり=善玉菌主義=島国根性=根暗=出る杭を打つ=体制になにをされてもおとなしいと通じてきます。

つまり微生物や寄生虫というのは人を健康にする作用を持っている一方で、非常に人間を従属的にさせる作用があるともいえます(そういう研究もあります)。藤田紘一郎氏などは『脳は騙されやすいが胃腸は原始的、生存的なのである。』と述べますが、その原始的な臓器に人為的なことを施すことで何が起こるのかを想像しなければなりません。とりあえず病気に強化乳酸菌製剤を飲ませると悪化するなどという論文は序の口です。正露丸がダメなのも同様です。

本来腸内細菌は腸内細菌は本来白血球などの糖鎖と相性の良い糖鎖を持った菌が定住するのですが、発酵食品などの乳酸菌は小腸上部でほとんどが死滅、腸管に到達するのは「少量の生菌だけであり大半は死菌であることこそが重要で、しかもそれが毎日入れ替わることが重要なのです。腸管に到達した生菌は健康体であれば、殆どが排泄され定住はしません。もっといえば腸内の菌に栄養を与えるといって果糖だ砂糖だ食物繊維を与えすぎることも危険なのです。

菌が育つから果糖や砂糖を菌に与え、菌は病気にならないから果糖や砂糖は害ではないというのも安直な嘘です。これは単細胞生命体と多細胞生命体の区別が出来ていません。ちなみに発酵するから安全で腐るから危険というのも嘘で、確かにそのまま食べれば危険ですが、腐ることは生物界ではむしろ多くなければいけないことです。サバンナでも生物は腐ってばかりで腐ることこそこの世界では重要なのです。だから腐=肉食だから体に悪いという安直な発想も噓というよりありません。

さすればどう考えればいいのでしょう。結論的には実は簡単であり善玉菌は善ではなく悪玉菌は悪ではないこと、腸内細菌叢(フローラ)というのはその比率こそが重要であり、いかに多種な菌がいるかといかに悪い(と人間が思い込んでいる)菌がたくさんいるかが、健康への秘訣なのです。人間が良いと思い込んでいる菌は植物性食品を好み、悪いと思い込んでいる菌は動物性食品を好みます。菌がどうたら言う人は必ず肉が悪いとかいう嘘を言いますよね。

食学がそう単純ではないように菌の科学もそんな単純ではありません。これらを総合すると自分が食べている食材の比率(動物性が多いか植物性が多いか)を自分の菌層にあわせること、善玉より悪玉を多めに飼うことが重要なのです。だから発酵食品が健康につながるではなく発酵食品=善玉菌を摂ってもいいが、悪玉菌も同じかそれ以上にとるのがいいわけです。逆に善玉がもちろん悪いわけではなくこれこそバランスであり、ひたすら悪玉だけになっている人は善玉を多めに一時的に摂る必要があります。

発酵食品が悪なのではなく善なのでもなく、必要かどうかの見定めが第一であり、次には発酵食品を摂るのと同時に悪玉菌を養う食べ方や悪玉菌自体を取り入れることが並行して必要なのです。でも世の中では発酵食品を摂れば健康になれるという嘘、万能酵母菌という嘘しか流行っていません。だいたいちょっとでも考える頭があれば、一方の菌であるに過ぎないものを「万能」であるなどと表現するなど、恥ずかしくてとてもできない事です。皮肉なだけならいいのですがねえ。

ちなみに虫歯が口の中の菌で起こるというのも部分的には嘘ですが、こうやって世の中には嘘だけが広がっており、しかもその嘘は自称覚醒者が広めていることが多いわけです。その人が嘘つきかどうかは歯に詰め物があるか虫歯があるかでだいたい判断できます。人間は虫歯にはなりません。ああ、そういえば納豆が体にいいと思い込んでいる人も多いようですが、納豆菌は非常に危険な菌でもありますので食べ過ぎにはご注意くださいね。

そんな理由で私はYM菌を扱っているのですよ。

YMシリーズ
http://utsumin.com/products/list.php?category_id=69

写真集「ライチョウ愛情物語」

今回のブログは自然写真家の森勝彦氏について。

最近、ひょんなことから写真家と知り合いました。
動物写真家の森勝彦という人物ですが、その方の写真集を取り寄せてみました。

「ライチョウ愛情物語」という写真絵本です。
親とはぐれた雛が、厳しい自然環境を乗り越え天敵などから身を守り、無事に大人になるまでを描いています。

ライチョウの住む雪山はマイナス20℃にもなるそうです。
森氏はその立山に何度も足を運んでシャッターチャンスを狙ったそうです。

ライチョウに魅せられた森氏の愛情が詰まった写真集です。
子供への読み聞かせから大人も読んで感動する一冊です。

amazonで1300円ぐらいでした。
かなりおすすめです。

 

おすすめついでにもう一つ

写真家森勝彦×『どうぶつのくに』による「SATOYAMA・JAPAN」

http://www.doubutsu-no-kuni.net/?cat=78

このサイトもおもしろい!
自然に興味がある人には満足していただけるんじゃないでしょうか。
写真をクリックすると詳しい解説が見れます。

日本の里山は豊かでなくてはいけません。
最近の里山や川はコンクリで固められ不法投棄も目立ち、お世辞にも自然豊かとはいえない状態です。
人間の健康も地球の健康も、健全な自然無しでは得ることが出来ません。
日本の自然を守り、後世へ大切に手渡しすることが出来る大人になりたいものです。

 

氾濫する合成食品添加物

おはようございます。
内海先生の投稿ですが、知らないということは恐ろしい。
知らずに食べ続け、体内に蓄積されればいずれ病気へとつながる。
すぐには影響が出ないというのがミソ。
原発問題の時もだれかが「すぐには影響はでません」と言ってたな~

一日に80種類以上の食品添加物を食べている私たち

一説では私たちは一日になんと、80種類もの食品添加物を食べているといいます。まさに百花繚乱、食品業界の営業トップ選手ともいえる食品添加物は挙げ出したらキリがありません。よく使われているものを挙げると、グルタミン酸ナトリウム(うまみ調味料)、安息香酸や安息香酸ナトリウム(保存料)、アスパルテーム、スクラロース、ステビア(すべて人工甘味料)、ビタミンC(防腐剤)、BHAやBHT(酸化防止剤)、ソルビン酸、亜硝酸ナトリウム(発色剤)、赤色2号、緑色3号、コチニール色素といった合成着色料……。
まずいつでも、すぐに提供するには、たくさん作りおきをしなければなりません。この考え方が最も間違いであり病気を生み出しているわけですが、これにのっとれば食べ物は腐りますから、大量の防腐剤を添加することになります。また、安価で提供するためには、原価を低く抑えなければなりません。だから、クズ同然の安い材料を使い、その品質をごまかすために、大量のうまみ調味料や人工甘味料を使うことになります。当然、栄養など一片も含まれていません。  

どこに行っても目にするファストフード店の食べ物は、毒のカタマリみたいなもの。なかには「自然志向」を打ち出している店もありますが、ありとあらゆるファストフードは毒まみれ、コンビニやチェーン弁当店のお惣菜やファミレスの料理も同様。スーパーやコンビニに所狭しと並べられているスイーツやパン、スナック菓子も、もちろん毒まみれです。また、アルミニウムが食品添加物として使われている場合も、よくあります。ざっと挙げるだけでも、膨張剤、色止め、形状安定剤、品質安定剤、着色料、リン酸塩、ph調整剤と、じつにさまざまな形に姿を変えています。

さらには「原材料表に表示されない食品添加物」もあります。たとえば、「アミノ酸等」という表示。非常によく目にしますが、この「等」には一体何が含まれてるか、カスーミンは考えません。ほかにも安息香酸は栄養ドリンクや清涼飲料水によく使われているのですが、発がん性が指摘されています。アルミニウムは無害とされていましたがもちろん嘘で、とくに神経系に悪影響を与えるなど、人体への有害性が指摘されています。アスパルテームは犬7匹に食べさせたところ1匹が死亡、5匹がてんかん発作を起こしたという実験報告があります。

脳の依存性を高めるという点では、グルタミン酸ナトリウム(いわゆるアミノ酸)も同様です。 また、食品添加物の毒は、単独で作用するだけではありません。じつは、「食べ合わせ」の危険もあるのです。ようするにこんなものをたべている日本人が病気になるのは当たり前、それを食べていながら病気になっての不幸話を自慢する人のオンパレードです。日本人の平均寿命が高いとか政府が保証しているとか、科学的根拠がないなんて言う情弱のアホはほっときましょう。

一番良いのは無添加ですが、一種類くらいの軽度のものなら入っていても構いません(ビタミンCとかね)。保存食品という段階で何か入れないと傷んでしまいますから。塩や冷凍などもうまく使いながら、添加物を避ける一番の方法は手作りすることです。そういう基本さえ無視して添加物は安全だ~なんてホザク情弱が、私の前に出て来ればなぜそれがダメなのか、自〇できそうなくらい根拠を示してお説教できそうですが、ネットではめんどくさいのでさっさと病気になってもらえば結構ですね♡。 (画像はネットよりお借り)