「人生は一度きり、ぶっつけ本番なんです」17万人の日本人が「いいね!」した感動のスピーチ

北海道 株式会社植松電機 専務取締役 植松 努さんの
心の籠った素敵なプレゼンテーションです。

本当に世の中には凄い人がいるものです。

僕が子供時代に彼と出会っていたら・・・
人生が変わっていたかもしれない。
彼の一言一言が心にしみます。

夢を持ち続けることでチャンスは開ける!
だからこそ人は努力するのです。

この春休みにお子さんと一緒にこの動画をみるのもいいですね。
是非ご覧になってください。

日本が失われていく

いつのまにか日本が失われていく
https://matome.naver.jp/odai/2148911393733963301

内海 聡3月7日 8:55 ·  
水の買い占め
  
FBFに水の専門家が何人かいるが、口をそろえていうのが日本国内における水の権益の買い占め問題である。これは少なくとも二つの意味がある。一つは外資系の水マフィアによる各国都市などでの権益買占めである。たとえば水事業を民営化した松山市は、フランスヴェオリアに委託してから料金が2.5倍くらいになっている。アフリカでは水を変えなくなったため暴動と逮捕殺戮まで起こっている。
  
世界の3大水メジャーと呼ばれウォータバロンと呼ばれている企業がある。フランス のスエズ、フランスのヴェオリアのイギリスのテムズ・ウォーターである。モンサント社も水業界には食指を伸ばそうとしている。これらの目的は世界中において水を人質(モノ質?)にとることであり、企業に市民が逆らえなくするための一つの戦略である。そしてこれを日本国内で一番推し進めようとしているのが、自民党のア○ウ太郎である。
  
水の買い占め問題はもう一つ別の問題が存在する。これは外資もそうだが中国系企業によく見られる現象で、日本の湧水がわくところなどの土地が買い占められているという現象だ。一部の自治体では防ぐための条例なども作っているようだが、ニホンジンは常に平和ボケしたアホなので、防ぐどころか知らないのが現実といえよう。そして水が自由に使えなくなってからギャースカ騒ぎ出すのだろうが、中国人などについては国土の水が汚いことからも、水については死活問題でありニホンジンのように甘い考え方をもってはいない。
  
日本の水は硝酸態窒素や農薬問題を含め汚染が進み、昨今は放射能汚染について常に考えねばならないがもはやそれは追いつかない。ペットボトルの水も安全ではないが水道水を浄水化して飲むのとどちらがいいのか、いまだ意見が割れているのが現実だろう。しかしそんなツマランことでやりあっている段階ではない。現在の世界における企業支配の原則は、「水と食料(特に種)とエネルギー」をおさえることであり、医療や薬物やその他の権益など、自然とわいてくるとまで資本家たちは思っている。
やはり悪の手先たちにバカな正義論者たちが勝てる道理はなさそうである。

(画像はネットよりお借り)

https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12332004567.html

 

時代に取り残される人たち

おはようございます。
いつもブログを読んでいただきましてありがとうございます。
当医院のブログは「ちょっと変わっているぞ」と感じていただけたなら嬉しいです。

当医院のブログは商業目的な部分はありません。GIVERの精神を感じていただけたら幸いです。
せっかく見ていただいた方には有益な情報を得てほしいのです。

時代は変わりますね。
それもすごい勢いで変わっています。
ビットコインがTVでも取り上げられていますが、先日のニュースでこんなことを言ってました。
「お金というのは国が価値を保証してくれるものだが、仮想通貨は価値の保証がないので廃れていくだろう。」
評論家ってこの程度です。

お金の価値は国の信頼度です。
お金の価値は国が操作できます。

そうでなければキャッシュレスの時代になんかならないでしょ?
世界はキャッシュレスに向かっています。
ヨーロッパもアフリカもキャッシュレス。
中国人は財布すら持たない時代です。

いつも日本だけが取り残されている。

今さらポケベルの時代になんか戻れないでしょ?
私たちは変わっていかなければ取り残される。

私は人々をインスパイアする変革者になります。

 

スマホ写真で副収入の時代です。

院長の佐藤です。
副収入って大切ですよね?
収入の柱は複数あった方が安心だと思います。
そこで今回のご案内。

なんと!
プロの撮った写真ではなく、素人の写真が売れる時代です。
それも立派なカメラではなく、スマホの写真に需要がある!

嘘くさい話ですよね。
そんな胡散臭い話には騙されないぞ!と思うでしょうね。
恥ずかしながら僕も騙されたことがありますから。

でも僕が紹介するのでインチキではないですよ。

「寝てても○○万円が手に入る」とか「私の遺産を譲ります」とか「参加するだけで毎月収入が!」
というのは基本インチキですけどね。

今回のお話は裏付けもありプラットフォームも出来上がっています。
すでに稼働し4億人のユーザーを獲得しています。
仕掛け人は元通販の女王とよばれた「坂本まり」身元もはっきりしてますね。

やはり「写真」の力は強いですね。
外国の方に言葉による説明も不要ですし感性に訴えかけるのが「写真」です。

世界ではあなたの撮った何気ない日常の写真に需要があります。

いつも持ち歩いているスマホで撮った写真がお金になる。

この新しい副収入に興味があれば下のアドレスをクリックして、あなたの目で確かめてください。

http://mdc888.jp/lp/18006/857109


 

 

もう何度目の投稿だろう?

もう何度目の投稿でしょう?
僕が大好きな動画です。

2018年は激動の時代です。

常識と思っていたことは常識ではありません。
権威が正しいという時代も終わりました。
今までは何も考えず皆そうだからと同じ行動をとっていても安心な時代は終わりました。

完全に新しい時代が来たんです。


この動画を見て危機感を持ちつつも勇気を持って行動して行きましょうね。

そろそろ気づきませんか?

牛乳が身体に悪いというのは一般化してきましたね。
うちの子も学校給食は拒否しています。
学校給食を拒否するときは手続きは大変でしたよ。
学校から電話がかかってきて拒否する理由を聞かれたり、牛乳を拒否しても給食費は安くならないだとか、アレルギーだと言えば診断書を書いて来いとか・・・・

どんだけ牛乳飲ませたいんだ!!

なんかあるんでしょうね。
拒否されると困る理由が。
そんな勘繰りもしてしまうほどの大変さでした。

それでもあなたは「牛乳」を選びますか?なぜ学校給食ではいまだに「牛乳強制文化」が続いているのか。

その気になれば、こんなこともできちゃいます。

保険診療だと「こうしなければいけない」というルールがあるので自由はありませんが、
保険外診療であればある程度自由にできるんです。

例えば、
下の写真のような方が来院して、
「今残っている歯を削らずに治してくれ!」
と言われたら保険診療では無理ですね。

土台をつくり、削って型とって差し歯をつくって・・・

患者さんの「削らずに」という希望は受け入れようがありません。

しかし、保険外診療ならば患者さんの希望を受け入れることも可能です。

ファイバーグラスで芯を入れてから全てレジンで構築しました。
上記の写真の状態から治療時間25分

これで終了です。

私だってその気になれば、こんなこともできちゃうんです♬

 

肉のまじめな話

内海聡先生の投稿です。
あまり内海先生の投稿を載せると脅迫メールがきたりして面倒くさい思いをするのですが・・・

さて、肉のお話ですが「肉は毒のカプセル」という言葉の通り、肉が危ないという話はだいぶ一般的になってきたようですね。
ビーガンの方が増えてきた背景もそこにあるのではないでしょうか?

栄養学的に言うとやはり肉は良くないようですね。
農薬が最も多いのが肉(生物濃縮)であったり、本来は牧草で育つ牛を穀物で育てたり、成長ホルモン剤、抗生物質・・・
問題山積みですが危険性を知ることは必要ですよね?

 

 

私は基本的に雑食家であってベジタリアンではない。しかし現在の肉はそーとーにやばいということだけは知っておかねばならない。どこの牛がやばいというのはいいにくいし、ある意味ではすべてやばいともいえるのだが、その中でもアメリカ牛はあらゆる点においてやばすぎる。しかもハワイに行ってあらためて思うのが、日本のアメリカ牛とアメリカのアメリカ牛は質が違う。
  
抗生物質、ホルモン剤、こういうのは序の口といったほうがよい。アメリカ牛の何が問題というか、一つは肉骨粉である。肉骨粉とは何か、皆さんはご存じだろうか?これは死んだ動物をミンチにして粉にしたものであり、病死した牛、豚などの家畜、死んだ犬、サーカスで死んだ象、スカンク、ネズミ、ヘビなど、あらゆる死体が運ばれてきて処理される。そしてその肉骨粉を食べているのは牛であり豚であり鳥である。つまり彼らは基本的に共食いをさせられていると述べてよい。
  
和牛とて例外ではない部分があるが、そこは日本の畜産のほうがまだましはましである。たとえばアメリカ産牛肉のホルモン剤による残留エストロゲン濃度は、和牛に比べて140倍~600倍も高い。日本政府は三倍程度であるといっているが、常に国家はデータをねつ造する。アメリカ産牛肉では五倍の発がん性があるという報告もある。
  
さらにいや~な話もある。アメリカでは養鶏のごみでもある糞、要するに養鶏場の床にたまった大量の糞をかき集め、少量の大豆(もちろんGMO)を混ぜ合わせて牛に食べさせている。そうやって育ったありがたいアメリカ牛を、日本では多くのチェーン店で使い、スーパーでも安売りされている。現行の医学研究では焼き肉を週1.5回以上食べると前立腺がんのリスクが30%増える、精巣がんも増えるなどの研究が認められる。
  
さらにいうとクローン牛というのも存在する。たとえば牛ではなくクローン羊は64%の異常な高死亡率を呈するが、これはクローンの不自然さを考えれば当然なのかもしれない。しかしアメリカのFDAはクローン牛を、「食べても安全」なだけでなく表示義務なし!として市販認可してしまった。そしてその肉はどこから日本に流れてきてるかさえよくわからない。

(画像はネットよりお借り)

利己主義で業界全体のレベルも低下しているのは一業種だけでしょうかね?

特に歯科界に限ったことではないと思いますが。
先日こんな記事がありました。

「利己主義で業界全体のレベルも低下 歯科医を取り巻く苦しい現状」というタイトルですが、
私の目から見れば利己主義なのは歯科に限らずあらゆる業界が利己主義に見えます。
一方的な記事であり、しかも本質を捉えていない記事なので何の参考にもならない記事ではあります。

この記事で考えてほしいのは、
・歯科医が過剰になったのは何故か? 誰が増やしたのか?
・一生懸命稼ぐと行政から指導が入るということに疑問を抱くか?
・少子化と人口減少も問題点ならば、他業種も同じだろうということと、人口減少に対する対策をなぜ政府はやらないのか?
・以上のことから、どのような未来が待ち構えているか自分なりに推測できるか?

もっと考えるべきことはあるのだろうけど、苦しいのは歯科だけではないはずですよね?

あなたは、
あなたの働いている会社が永遠に存続し、あなたはリストラの心配も減給の心配もせず安定した生活を確信している。
そして日本の人口は減少しても、物は売れ続け税収は減らず、日本という国は数年後も安定していると考えていますか?

今日という安定した一日が明日も明後日も続くという保証はありますか?
万が一のための対策をしていたり、考えたことはありますか?

当然、私はしています。
歯科業界がつぶれても何があろうと対策はしていますが、あなたは大丈夫ですか?

 

http://news.livedoor.com/article/detail/14424335/ 

コンビニより多い歯科医院 利益第一主義で業界のレベル低下


歯科治療を巡るトラブルが全国各地で続出している。2月23日、治療が不要な健康な歯を、本人の同意を得ず不必要に削った疑いで、岡山県の50代歯科医師が傷害容疑で逮捕された。

この歯科医は、過去にも同様の事件で起訴されており、今回の逮捕は3回目。同様の被害を受けたという問い合わせも70件以上寄せられているという。昨年7月には、福岡県の小児歯科医院で、局部麻酔で虫歯の治療を受けた2才の女の子が、低酸素脳症で死亡する事故も起きた。

 国民生活センターによると、全国の消費生活センターに寄せられた歯科治療に関する相談件数は2007年度の2152件から2016年度には2952件に増加。相談の中には、治療時の歯科医の判断ミスで長年体調不良に悩まされた話や、医療器具の使い回しを指摘する声などがあった。

 こうした歯科医のミスや怠慢が増加する背景には、業界をとりまく環境の変化がある。2010年以降、全国の歯科医の数は10万人を超え、歯科診療所数も増加の一途を辿っている。全国のコンビニ数は約5万7000店(2016年度)なのに対し、歯科診療所の数はこれを大きく上回る約6万9000軒にのぼる。

 サイトウ歯科医院の斎藤正人院長が語る。

「医師も診療所数も飽和状態となり、度重なる診療報酬の改定や少子化、人口減少も相まって、歯科業界は苦境に立っています。開業数年で廃業に追い込まれる診療所も少なくなく、歯科医の待遇も低下する一方です。

 ベテラン歯科医が減少する中、経験に乏しい歯科医が収入の減少を補うため、患者の囲い込みや利益第一主義に走った結果、トラブルや事故が頻発し、業界全体のレベルも低下していったのです」

 また、かつて歯科診療所の1か月の保険点数は20万点(約200万円相当)程度まで認められていたが、現在は医療費削減のため15万点程度に抑えなければならない。

 これを超えると、政府の指導が入るなど、歯科医を取り巻く環境はかつてないほど苦しいものとなっている。そのため、歯科医も“生きる”ため、なりふりかまわない“患者集め”を行う。それがトラブル増加につながっているのだろう。

※女性セブン2018年3月22日号

お子さんのお薬について朗報ですよ!

小倉謙先生の投稿です。
本当に喜ばしいことです。

塩野義製薬が子どもたちに処方しようとしているクスリ(リスデキサンフェタミン)は「覚せい剤取締法の規制対象薬物」です!

…と厚労省が認めました!

皆さんが声を挙げた結果でもあります!

皆さん、よくできました!