★最高の人生を生きる秘密   クリス岡崎

★最高の人生を生きる秘密

成長の快感こそ、もっとも人生を最高に近づけるモチベーションだ。

************************************************
今のあなたは素晴らしい!
でも成長したあなたは絶対もっと素晴らしい!
************************************************

そしてあなたは、多分人生の可能性のたった2~3%しか体験していない!

成長にフォーカスしている人生は、楽しみの質がどんどんあがる。
ほとんどの状態で、他の人より多くの可能性を見いだせる。

成長にフォーカスする時、最初、安定を手放さなくてはならない事も少なく無い。
でもそれが人生のちょっとした、テストだ。

そして現代は、この小さなテストを超えられない人のいかに多いことか!

秘密を教えよう!

人生は、あまりに謙虚で行動しない人よりも、ハングリーな人に多くを与えるのだ。
多くの場合、優秀な人よりも、断られても何度でもやってくる人が残っていくのだ。

断られてもあきらめない!

ハングリーに目的に突き進み続ける事!
謙虚さと、傷つくのを恐れるのは違う!
迷惑をかけたくないんじゃなくて、迷惑な人と思われるのが嫌なだけだったりする!
そんなちっちゃな自尊心は、捨てちまえ!

そこから成長が始まる事もあるんだよね。

あなたの成長を応援します!

投資と副業への考え方

おはようございます。
当医院でもたびたび紹介している副業の案内ですが、けっこう多くの方が参加しているようです。
そんな中「参加はしたが精鋭チームへの勧誘があり困惑している」という相談がありました。

精鋭チームに入るには別途資金が必要になるようです。
私の考えとしては予算を一つの副業は投資につぎ込まないことです。
必ず結果として報酬が発生するとは限らない事を忘れないでください。

これからも新しい投資や副業の話はたくさん出てくると思います。
資金は分散して投資することでリスク回避ができます。

迷いがあるなら直感に従って参加すべきではありません。

 

「短期間でやる気を引き出す!個人面談」 どうです?興味あるでしょ!

私の信頼出来る友人の高木鉄平さんの本

「短期間でやる気を引き出す!個人面談」  をご紹介いたします。

私は気に入って応援しています。
 是非ご覧になった方もご興味があれば,一読を強くお勧めします!!
 
———————————
 
多くの方が正解不正解の答えすらわからない不思議な日本の儀式
【個人面談】
 
この不思議な儀式のメリットを最大限に生かし
 
●職場の人間関係の改善
●会社自体の業績を上げる
 特別なノウハウ本を今回執筆しました。
 
初めまして高木鉄平ともうします。
 
この書籍完成にこぎつけるまで
 
構想から内容をまとめる段階から納得できず何度も書き直し
 毎日毎日文章を書く、書くそしてまた書く、消してまた書いて消してまた書く。
 
そしたら
なんと腱鞘炎(泣)
 
他のことに頭がまわらず
締切り間近に
交通事故に巻き込まれ(泣)
 
それでも必死に書きあげ
締切りに間に合わせました。
 
 
そんな苦難を乗り越え、
渾身のエネルギーを注いだ
この本がやっと完成!
 
特に私が皆さんに
お伝えしたいことは
「個別面談は短時間が良い!」
短ければ短い方が良いのです。
 
本書は本来の正しい個人面談とは何なのかを
 
実際の会社で5000人以上の個人面談をしてきた、私が解説しております。
 
 
Amazonでの先行販売4/24.25!!
この日だけのスペシャル特典をご用意しました。
是非下記のURLからご覧ください。


 
プレゼント応募期間は24,25日購入者限定ですので
24,25日に購入をお願いしております
 
「短期間でやる気を引き出す!個人面談」
 
出版社:つた書房(2018/5/2)
言語:日本語
ISBN-10:4905084288
ISBN-13:978-4905084280

野菜の農薬は取り除いていますか?

今回も内海聡先生の投稿をそのまま掲載しましたが、農薬の害について書いてあります。
農薬は油性なので水で洗っても落ちません。
農薬を落とす洗剤や商品は多く出回っているので、使ってみるといいでしょう。
私の家では内海先生の「ホタテ洗いたい放題」で農薬を取り除いています。

アルカリで農薬を浮き上がらせます。
野菜の内部に入り込んだ農薬は無理でも表面上の農薬は取れますよ。

写真はスーパーで買ってきた小松菜を「ホタテ洗いたい放題」を溶かした水に10分間付け込んだ写真です。
水面に浮いている農薬が見えますか?
すごい量です!
これをそのまま食べていれば将来的に病気になっても当たり前のような気がします。

農薬は油なので体内に取り込んだ農薬は身体の脂肪に溶け込み排出が難しくなります。
これを子供の時期から体内に蓄えていけば・・・・

 





農薬がなぜダメか ー内海聡先生ー

肉や魚はな薬物に汚染されているが、一方、植物は農薬によって汚染されているものが多い。日本は世界一の農薬使用量を誇る国であり、その使用量は韓国中国と常にトップを争っている。日本の野菜は、世界で一番危険な野菜であると断じてしまってもよい。農薬の危険性なんてことをいうと、中国の野菜がヤバいという人がいるが、まずは自分の国から顧みる必要がある。これは、どこそこの国の陰謀とかいうレベルではなく、自国民そのものの問題であり、日本の土壌汚染の根幹の問題である。

ネオニコチノイド系の農薬の一つ、アセタミプリドMRLのリンゴに対する使用基準は、EUが0.1ppm、アメリカが1.2ppm。それに対して日本は 5ppmと格段に高い。イチゴについては、EUは0.01ppm、アメリカは0.6ppm、それに対して日本は5ppmとなっている。茶の葉にいたっては、EUの使用基準が0.1ppmに対して、日本は50ppmだそうで、本当に日本が毒だらけであることがよくわかる。(現在の基準は定期的に変わるので、自分でも調べてみてもらいたい)

海外では、このネオニコチノイドがミツバチの激減に関係あるとされ、使用禁止になったこともある。農薬の危険性を理解できれば、農薬が散布された野菜や果物が非常に危険であることもわかる。しかも危険なだけでなく、食品の栄養素の価値も一緒にどこかへ消えてしまっている。現代の植物食品の中に栄養素がほとんど入っていないのは、土地がやせていると同時に農薬を多量に散布しているからなのだ。農薬は肝臓で主に分解されるが、少量なら肝臓も対応できるものの、量が重なってくるほど後になって問題を生じてくる。

日本で使われている農薬のトップ3が、グリホサート系(ラウンドアップなど)、有機リン類、ネオニコチノイド類であろう。いわゆるラウンドアップは、1970年に某大手アメリカ企業が開発した除草剤(農薬の一種)だ。有機リンは農薬の一種で、炭素リン結合を含む有機化合物の総称だ。神経系・呼吸器系に対する毒性がある化合物が多いことから、第二次世界大戦前後から殺虫剤として農薬に使われてきた。防虫剤などにも普通に入っている。ネオニコチノイドは、シナプス部分の後膜に存在する神経伝達物質アセチルコリンの受容体に結合し、神経を興奮させ続けることで昆虫を死にいたらしめる農薬である。

ある調査によれはラウンドアップを使用している地域では、非ホジキンリンパ腫というリンパ腺のガンがその使用量と比例して増加するという報告がある。また、フランスのカン大学の分子生物学者ジル=エリック・セラリーニ氏は人間の胎児・胎盤・臍帯細胞に有害なことを指摘している。これは、農場や芝生に散布する際の希釈レベルよりもずっと薄めたものでもそうであった。そのような物質を日本では日々散布して、日々食べているのだ。ネオニコチノイドなども海外では使用禁止になっている国がある。日本はもちろんすべて野放しである。

農薬をどうすればいいのか?一番は無農薬の植物を食することであり、家庭菜園などで可能なものは栽培するのもありだろう。高いというイメージがあるがしっかり探すとそうでもない。無農薬の植物が手に入らなかったときは、ホタテ洗いたい放題などで外側の農薬を落とすことを勧めている。洗いたい放題は界面活性作用により外側の汚れや油を落とすので、すべてが農薬であるとは限らない。しかし日本の散布数および散布量は半端ないため、リスクマネージメントとしてこれほどよい国はないだろうと思われる。
https://utsumin.com/products/list.php?category_id=15