行くべき場所、進むべき道は見えていますか?

クリス岡崎さんを御存知ですか?

私が尊敬するメンターのひとりです。
最近LINEでのやりとりでクリスさんからこんな言葉を頂きました。

Clearity is Power。
明快さは力 
目的地を忘れてぐるぐる同じ所をさまよったり、私たちは、望む結果がよくわかっていないのに闇雲に進んでいる事がある。
明快さは力、行くべき場所がわかったとたんに、霧が晴れて進むべき道が見えてくるだろう。

過去に私は歯科医師として日々の診療に疑問や悩みを持ち、方向性を失いかけたときにクリスさんと出逢いました。
その後小峰先生を始め多くの先生達と出逢い、治療一辺倒のスタイルを止めることになりました。

目の前の霧が晴れた私には、明快な目標設定ができました。
それは「虫歯と歯周病の撲滅」です。
虫歯と歯周病の撲滅なんて、そんなの無理に決まっていると笑われそうですが、多くの先生から学んだことを組み合わせると、実は不可能でも何でもないんですね。
誰もやらないことに挑むファーストペンギンにこそ価値があります。

みなさんはお仕事や自分の人生に、明確な目標設定をもっていますか?
周りの人の行動や言葉に惑わされて、本当の自分を見失っていませんか?
業界の悪い慣習も、慣れることで精神の均衡を保っていませんか?
人生は勇気の連続です。
勇気をもって行動しなければ、何も報われることはありません。
何もかもあきらめて生きていく事に耐えられないのなら、日常を変える勇気を出してみましょう!

 

「今日の診療」
私のブログでは何度も「歯ぎしり・噛みしめ」の危険性を訴えてきましたし、
「歯ぎしり・噛みしめ」の原因も述べてきましたよね。(3月3日のブログを読んで下さい)
「虫歯と歯周病の撲滅」を目標にしているのなら「歯ぎしり・噛みしめ」の力をコントロールすることが必要です。特に夜間の歯ぎしりの力は凄まじいものがあります!
歯が欠ける、割れるなどの他に神経が死んでしまうこともあります。

・このレントゲンでは根の先が黒くなっていますね。
神経が死んでいると、この様に写ります。

あけてみると・・・
歯の中央に見えるのは歯肉です。神経が死んで歯の内部が溶けてしまったんです。

状態は悪いけどやれるべきことはやります。
根の先の黒い部分が小さくなってきました。

後は詰めていきます。

こうやって樹脂を詰めています。

価値観や信じるものは人それぞれですので、誰の考えが良くて誰が悪いなんてことは言いません。
私の場合は、型取りをしてセメントでつける合着よりも、接着の方が予後が良いと信じています。
だから訓練を積んで、こういうことができるようになりました。

20分で治療終了! やれやれです。

どうでしたか?
まさか「歯ぎしり・噛みしめ」でこんな深刻なことが起こるなんて知らないでしょ?
原因は「糖質」です。
糖質の過剰摂取によるグルコーススパイクの過程でおこるのが「歯ぎしり・噛みしめ」です。
ここまで言えば、あなたはどうすれば「歯ぎしり・噛みしめ」が予防できるか理解できましたよね?
知ったうえで、行動を起こすか起こさないかは本人次第です。
行動を起こすには勇気が必要です。
勇気を出すには、あなたに「明快な目的や目標設定」が必要になります。

だから、

Clearity is Power。
明快さは力 

なのです。

 

 

 

 

 

悪魔の歯周病治療

おはようございます。12月20日(火)です。
私の人生の目的は、 「教育、医療、政治の真理を学び伝えること」 私の仕事の目的が、 「治らない対症療法ではなく、治せる根本療法を追求し上流の医療を提供する」 私の子育ての目的が 「Make&Giveを主体にし、知恵を授け自立を促す」 上記を確立するために、調べ・学び・知り・選択し・行動に責任をとるようにしています。 ブログもこの内容に準じています。
ブログカレンダー
月曜日:フリー
火曜日:医療・健康
水曜日:政治・環境
木曜日:休み
金曜日:教育・自己啓発
土曜日:料理・栄養学
日曜日:休み

長尾周格先生の投稿です。
長尾先生は自費治療専門医で保険治療の限界に見切りをつけた方です。
長尾先生の歯周病に対する考え方には基本的に賛成です。
保険治療では歯周ポケットに抗生物質を入れる治療法がありますが、慢性疾患は抗生物質では治すことは出来ません。
歯周病は全身から見ていく事も大事なのです。


悪魔の歯周病治療(長尾周格)
僕は歯科治療全般を専門医レベルで治療できるほど、高度な治療技術を持った歯科医師ですが、その価値が患者に伝わらないことに、日々悩んでいます。もちろん僕が治療した患者の大多数は非常に満足し、喜んでくれていますけど、一部そうでない患者もいることは事実です。
こないだも歯周病の患者が治療途中で来なくなってしまいました。今後は他の歯医者で診てもらうようです。歯周病の急性増悪を繰り返す患者で、きっとウチ以外の歯医者に行ったときに、抗生物質の局所投与を受けたのでしょう。抗生物質を使えば、症状は速やかに良くなりますから。
でも、歯周病は全身疾患であり、歯ぐきの炎症は全身的な問題の一症状にすぎません。そして全身的な問題の根本原因は全身的な免疫システムの異常、すなわち免疫低下や免疫不全です。これは食生活の問題をはじめ、長期にわたる様々な要因が積み重なって起こっています。これを一朝一夕に改善させることは、残念ながらできません。
歯周病を局部でみれば、炎症を引き起こしているのは細菌です。ですから抗生物質などで細菌を殺せば、炎症は軽減したり消失します。しかし歯周病を引き起こす(とされる)細菌は、誰の口の中にも普通にいる常在菌ですから、常在菌を感染させないようにしたり、特定の菌だけを除菌したりすることは不可能です。
そういった常在菌に抗生物質を使えば、使った直後は効くかもしれませんが、そのうち耐性菌が出現し、効かなくなります。そうなればさらに強い抗生物質を使うのイタチごっことなり、結局は効く薬は無くなってしまいます。さらに問題なのは耐性菌のみならず、口腔内の健康を維持するために有用な善玉菌もまた、抗生物質は殺してしまうということ。このためさらに感染に弱い口腔内となってしまうのです。
だから当クリニックでの歯周病治療は、抗生物質を一切使いません。急性増悪の場合でも、せいぜいオキシドール(過酸化水素水)を用いる程度です。これではシャープな改善は見込めませんが、長期的にみればこれが最も良い方法であると確信しています。
歯周病治療における抗生物質の使用は、まさにアトピー、脂漏性皮膚炎、乾癬などの皮膚疾患で用いるステロイドのようなものです。使った直後は効いたように感じるけれど、後々倍返しで増悪する、そしてさらに強い薬となっていき、最後には手の施しようがないほど悪化してしまう、というものです。
確かに歯周病は、歯がすべて無くなってしまえば症状は無くなります。でも、正しく治療すれば抜かずに残せる歯が失われていくのを、何も為すことができずただ指をくわえて見ているのは、歯科医師として非常にやるせなく、残念に思います。

年金は夫婦で9万5千円、受給年齢は75歳に引き上げ!

まぁ、下のサイトの記事をしっかりと見てください!
年金問題は以前から言われてきましたが、気が付いたらこんなことになっていました。
http://健康法.jp/archives/20854
私は年金は寄付だと考えていましたからさほどショックもなかったんですが、75歳まで働くことのできる人がどれくらいいるというのでしょうか?
75歳まで働けるバックグラウンドがしっかりある方は、そもそもですが年金の必要なんかないのでは?と思ったりもします。

この将来の年金問題に対して、私ができることは「虫歯・歯周病など罹りようがないよね~」という状態まで知識と知恵を皆さんへ授けることが出来ます。
知識と知恵があれば「虫歯・歯周病に罹らない状態というのは、糖尿病や癌や動脈硬化や痴呆や風邪やインフルエンザなどにも罹りにくいということ!」が理解して頂けます。
これを実現するため「オーラル・ヘルスアップ・システム」という事業を立ち上げました。
「オーラル・ヘルスアップ・システム」があれば、将来の病気のリスクが減るので将来の出費や、病気で動けないと言う状態になりにくいし、精神的安堵感さえも手に入れる事ができるのです。

ようこそ!「オーラル・ヘルスアップ・システム」へ!

一般的に医療というのは、病気(マイナスの状態)を治療によって健康(ゼロの状態)に近づけることですよね。 つまりマイナスをゼロに近づけるというのが基本的スタンスです。

では、予防はどうでしょうか?
予防は私が考えるに、ゼロよりちょっと下です。
なぜなら予防も「病気」にフォーカスをあてているからです。
だから患者さんは予防に来ても、いつマイナスに戻っちゃうのか潜在的に不安なのです。
だから「異常ありませんよ」「虫歯無いですよ」というと安堵の表情や言葉を発するのです。

でもマイナスをゼロに近づけることはできても、ゼロに戻すことはできません。
もちろん!私たちの気持ちとしてはゼロに近づけたいですよ。
でも、治療をしてもゼロになることはないのです。

ならば、どうしたらいいか?
それは、患者さんも医療従事者も「病気になる」というフォーカスを変えてあげればいいのです。
患者さんと医療従事者が病気にフォーカスしているかぎり、けっして健康になることはありません。

私は、今の世の中は健康の本質を見失っていると感じています。
私は、本来、動物は病気にならないものだと思っています。
野生動物や先住民族が虫歯や歯周病にかかるでしょうか?
野生動物や先住民族が心筋梗塞や動脈硬化、糖尿病や癌で亡くなるでしょうか?
彼らは虫歯や歯周病とは基本的に無縁ですし、
死亡の原因は外傷(怪我)がトップを占めるでしょう。
そこが健康の本質なのです。
虫歯・歯周病・病気には基本的にはならないことが当たり前なのです。

しかし世の中では本質を見失っているので、「歯ブラシや薬で虫歯を予防」しようとしたりしています。
基本的にTVや雑誌での「健康のために毎日○○を食べましょう」も同じ部類です。
これらも病気にフォーカスをあてているので健康になることは無いでしょう。

私は、なんとなくですが世の中が、「病気は誰しも皆かかるものであり、その都度対症療法で治療するもの」と洗脳されている気がします。
皆、洗脳されているから、考えないし疑わない。 病気になったのは運が悪かっただけと思いこんでいる。
そして本質を見失った状態で質の高い治療を求め、治療だけをフォーカスして、自分自身が病気をつくり上げた根本的な原因をおざなりにしている。
だからまた同じことを繰り返し、さらに悪い結果をつくり上げている・・・

虫歯も歯周病も、全身の病気の一部分です。
人間本来の健康をゼロと考えるのなら、お口の中だけ見ていてもゼロにはなりません。
私のクリニックでは健康にフォーカスして、「もっと健康になりたい、もっと綺麗になりたい」という健康増進を目的として身体も精神も快適な状態を維持し続けていくオーラルヘルスアップシステムを提供しています。
オーラルヘルスアップシステムは従来のマイナスからの治療(Cure)からゼロを目指した予防(Care)を得て、人生の充実感を得ることもできるプラスである快適(Comfort)を目指しています。
まずは人間、何をするにしても健康が第一だとかんがえています。

オーラルヘルスアップシステム

・全身予防歯科
虫歯や歯周病の最新で正しい成因をご説明いたします。
成因が理解できれば自分で予防することが出来るとわかって頂けます。
食事療法(食事分析)から虫歯・歯周病に罹らないようにご指導できます。
虫歯と歯周病とそれぞれ成因とアプローチが違います。

・PMTC
 予防歯科の要ともなるPMTCを、最新の方法でアプローチいたします。
 プラークの徹底除去で虫歯・歯周病予防ができます。
 しつこい汚れが取れ、歯が白くなります。
 半年に一度のPMTCをお勧めします。

・POICウォーター&オーラループ+4
毎日のお口のケアの一つにPOICウォーターとオーラループ+4を加えるだけで、お口の中の除菌ができます。虫歯、歯周病予防はもちろん、誤嚥性肺炎、カンジダ菌の除去、インフルエンザ予防まであらゆるウイルスと細菌に効果があります。 
 
・毛髪(爪)ミネラル検査
いったいどれほどの方が自分の身体の栄養状態を把握していることでしょう。
血液検査ではわからない、必須ミネラルや有害な毒素が検査できます。
検査結果で、今あなたに必要な栄養素がわかります。

・サプリメント外来
免疫力の向上や生活習慣病の改善に必要なサプリメントです。
 検査や症状などから、あなたに必要なサプリメントを処方することが出来ます。
私のクリニックで取り扱っているサプリメントは医療機関専門の高品質なものとなっています。

・その他
 体温上昇プログラム
 ガン患者の共通習慣
 など準備中です。

タンパク分解型除菌水「POICウォーター」

さとう歯科クリニックでは治療前に、POICウォーターでお口の中の除菌をしてもらっています。
お医者さんで注射をする前に腕をアルコール消毒してから注射しますよね。
では、なぜ歯科では麻酔注射の前に消毒をしないのかというと、口腔内という特殊な環境下では除菌ができないからです。しかし、POICウォーターであれば短時間で口腔内の除菌が完了します。

ところで、献血できない場合の一つに歯科治療(歯石除去含む)後3日間は献血ができないのを御存知でしたか? 歯科治療を受けると口腔内常在菌が血液に入り菌血症になるからです。汚れた血液は欲しくないのです。 歯科治療は除菌をしないと菌血症になるリスクが高いと言えます。歯茎が腫れた、歯周病や虫歯になった、歯を抜いたら腫れたetc・・・ これ全部患者さんのお口の中にばい菌が多いからなんですよ。除菌は治療前にしておくべきです。

g1[1]ルドルフのグラフ 次亜塩素酸は殺菌力の本質です。       POICウォーターは不純物を極限まで取り除いた「超純水」と「食塩」を混合し「電気分解」した「薬品」などを全く使用しない安心・安全な殺菌治療水です。日本の最高技術の結晶です。
POICウォーターの特徴は、ほとんどの細菌、ウィルスを瞬時に不活性化させることができます。
(肝炎ウィルス、ノロウィルス、インフルエンザウィルス、O-157など)
この効能を利用して、当医院では以下の治療に活用しております。

●歯周病治療
●虫歯治療
●歯周病予防
●歯の根の治療
●義歯(入れ歯)の洗浄など
●訪問診療時の口腔ケア用品として

 

口腔感染症が原因です!お口は開いた内臓であることを忘れないで!

今井一彰先生のFBからシェアさせていただきました。最終目標は鼻呼吸の習慣化です。

ほらほら、こういう時代になってきたでしょ!
10年以上前から言い続けてきたものがこうやってどんどん明らかになっていく。

最初は誰も信じない、笑われる。

ショーペンハウアーの言葉が重なります。

すべての真実は 3 つの段階を経る。初めに、嘲笑される。次に、反対される。そして最後に、自明のこととして受け入れられる。

最初は私も笑われたなあ(^^)なんで口からリウマチなんだよって。

でもこれは通過点。

最終目標は、口呼吸問題に行き着くこと。
http://kenko100.jp/articles/150616003499/

 

歯周病菌がインフルエンザ感染を悪化させる?

先日の新聞に歯周病菌がインフルエンザ感染を助長させるという記事が載っていました。
記事によると歯周病菌が、タミフルなどの抗ウイルス薬の効果を効きにくくしたり、ウイルスの増殖を助けるものもあるそうで、インフルエンザ対策での口腔ケアの重要性が必要だとありました。
でも、当院にはPOICウォーターで口腔内細菌の除菌ができるから大丈夫!ついでに誤嚥性肺炎も撲滅しよう!
IMG_20150626_221952
合わせてみて頂きたい!

残留塩素濃度補正システム エピオスエコシステムが導入されました。

院内感染予防対策として、コップ水から治療器具まで「除菌水」が供給されるシステムとなりました。
このシステムでお口の中の「虫歯菌」や「歯周病原菌」のみならず、ほとんどすべてのウイルスまで殺菌することができます。

これまで通りにPOICウォーターで治療前に除菌してもらい、しかも治療しながら連続除菌ができるので、患者さんも医療従事者も感染予防ができる画期的なシステムです。

IMG_20150424_074330これがエコシステム

IMG_20150428_100233 内部はこんな感じ

ちなみに婦長と院長はPOICウォーター研究会に所属しており、二人とも同研究会のホームケアアドバイザーの資格があります。この資格は新潟では3人しかもっていないんですよ。

IMG_20150425_091556 喜びに打ち震える婦長

皆さん舌は上に挙がっていますか?

皆さん舌は上に挙がっていますか? 垂れ下がっているようならあなたは「低位舌」かもしれません。
舌は上あごにピッタリくっついているのが正常です。

次の項目が当てはまるようなら、あなたは「低位舌」の可能性が!
1歯並びが悪い
2口があいている。
3いびきをかく
4アトピーがある
5口臭が強い
6虫歯・歯肉炎・歯周病がある
7かぜをひきやすい

当医院では「あいうべ体操」など「低位舌」の是正方法も指導しています。
また舌筋挙上トレーニング装置「あげろーくん」も取り扱っています。
皆さん「唇は閉じてベロは上」です。健康になりましょう!
P1010481

 

おはようございます。院長佐藤です。
水曜日は2歳児検診でした。
30数名と例年より多く検診時間も1時間半もかかりました。
健康志向と少子化で子供を大事にすることの影響なのか、全体的に虫歯は少なく素晴らしい口腔内でした。
しかし、唾液の少ないお子さんが多いのと、すでに歯並びが悪くなっているお子さんが増えていることには驚きました!
唾液が少ないのは、交感神経が優位になっている可能性があります。アメリカ小児学会では「2歳までのテレビは禁止」となっています。
テレビの画像が変わるスピードや音のスピードなどに脳の情報処理がついていかず脳疲労を起こすからです。
最近、学校のお便りにも「2歳までのテレビは禁止」と書かれていたようで、とても大切なことです。
小児、幼児の健康は大人が守るしかありません。それには本当に正しい知識が必要なのではないでしょうか?

昨日は当医院にPOICウォーターを生成する機械が届き、エピオスの中平さんが来院して講義が行われました。
POICはタンパク分解除菌水のことで虫歯・歯周病予防と治療には最強の水です。
とても楽しく有意義な一日でした。 お休みのところ出勤してくれたスタッフに感謝!です。

 

歯周病は栄養不足でもかかります。

歯周病の原因は歯周病原菌が原因であると広く知られていますが、特定の栄養素の不足でも起こりうるという学会発表がアメリカ歯周病学会でありました。歯周病は感染症ではないというのがVAN DYKE理論です。
従来のの常識のまま治療をしていても歯周病は難しいといえます。
特定の栄養素とはマグネシウムとオメガ3の2つの欠乏で細胞膜が貧弱になり、歯周病が進行するということらしいです。
特に日本人はマグネシウムが不足しているといわれています。
マグネシウムは不要分は身体から排出されるので積極的に摂取しましょう!
私は小峰先生から勧められたマグネシウムスプレーでコーヒーなどに入れて積極的に摂取しています。

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